【脇汗対策】デトランスαの使い方

デトランス

脇の多汗症対策に劇的な効果がある「デトランスα」。効果が高いだけに使い方を間違えると思わぬトラブルになってしまうことがあります。

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デトランスαの使い方

デトランスαは夜寝る前のお風呂上がりに脇の下に塗り込む

汗腺の活動が活発ではない夜のうちにデトランスαを塗って成分を浸透させるのが効果的です。

塗るときのポイント

・お風呂上がりによく乾かした脇の下に塗る

・塗った後しっかり乾かす

面倒だからと上の2つを疎かにするとかゆみが出たりひどい場合は炎症してしまうことがあります。寒い冬のお風呂上がりなどはすぐに服をきてしまいたくなりますがそこは我慢しましょう。ドライヤーで塗った後に乾かすのもおすすめです。

塗った翌日に余分な成分をふきとる

デトランスαの成分は夜寝ている間に脇の下に浸透しています。肌の強い方であればそのままでも問題ありませんが、デトランスαには非常に高い濃度の塩化アルミニウムが含まれていてこれは肌への刺激が強い成分です。

塗った翌日の朝に制汗シートや濡れタオル、もしくは朝風呂に入って余分な成分をふきとるのがおすすめです。

こうすることで、かゆみが出たり肌荒れしてしまったりといった肌トラブルを防ぐことができます。

デトランスαを使う頻度

デトランスαは脇汗を止める効果がとても高い反面、肌への刺激もそれなりにある商品です。初めのうちは毎日使っても良いかと思いますが、徐々にその頻度を減らしても効果が持続することがわかるでしょう。

最初の1週間は毎日使って効果を感じてみる、
次の1週間は週初めに一度塗ったら感覚を1、2日開けて様子をみる

こんな風に使うのが脇汗をとめる効果も持続し肌への刺激も少なくおすすめです。

使い方を間違えるとかゆみの原因になる

デトランス

脇汗対策商品として非常に高い効果があるデトランスα。
正しい使い方をしないと下記のような肌トラブルが出てしまうことがあります。

そうなってしまわないためにも必ず下記に注意して使うようにしましょう。

塗るときのポイント

・お風呂上がりによく乾かした脇の下に塗る
・塗った後しっかり乾かす

敏感肌用タイプを使う

デトランスαは青色の通常版と緑色の敏感肌用タイプの2種類がセットになっています。通常タイプの方を使って痒みが出たりした場合は敏感肌用のタイプを使うと良いでしょう。

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