手術不要!私が脇の多汗症を克服した方法 教えます

暑い夏はもちろん寒い冬でも、激しい運動をしたわけでもないのに脇の下に異常な程多量の汗をかいてしまう脇の多汗症。近年、このトラブルに悩む人が増えているようでこのブログも「脇の多汗症 対策」というキーワードで検索されることが増えています。

私は今から約10年前に脇の多汗症を発症しましたが当時は手術以外には効果的な治療法がなく悩み苦しみました。
手術は費用が高額だし代償性発汗というリスクも伴うらしいので踏み切れず。

ドラッグストアで売っている脇汗対策商品はおそらく10種類程度は試したし、汗脇パッドや脇汗を改善するための食生活、運動なども実践しましたが脇の多汗症解決には至らず。

海外の脇汗対策商品で症状が劇的に改善!

デトランス

10年以上苦しんできた脇の多汗症が劇的に改善したのはデトランス、ドリクラーといった海外の脇汗対策商品に出会ってからです。

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この二つはそれまで私が試した対策商品とは比べ物にならないほど、脇の多汗症に効果がありました。
使った翌日から全く脇の下に汗をかかないのです。

ロールオンタイプで脇の下に塗ってしばらくするとよく乾くので、脇の下に何かつけている感じがしません。汗脇パッドや汗腺にふたをするようなタイプの制汗剤は一定の効果はあるものの、脇の下が気になって仕方がないので汗そのものは止まらず脇の下がびしょ濡れになっているのがよくわかりました。

それがデトランスやドリクラーを使うと全く脇の下が気にならないのです。
脇の多汗症に悩む前に戻ったような感覚でした。

脇の多汗症は肥満や運動不足などが原因になることももちろんありますが、自律神経のバランスなどの内面的な問題が原因となることも多いようで私の場合は脇の下に汗をかくことを必要以上に気にしてしまう精神性発汗でした。

デトランスのおかげで脇の下の汗が気にならないことが増えると、はじめの頃は毎日使っていたデトランスを3日ごと、1週間ごとと間隔をあけられるようになりました。

こうなると、電車でも堂々とつり革に手を伸ばせたり(多汗症だと脇汗を見られている気がしていた)、会社でも堂々と振る舞えるようになり、グレーや紺などの汗染みが目立ちやすい色の服も着られるようになりました。

大げさかもしれませんが、脇汗一つで人生が変わります。
脇の汗を気にしていると仕事も学校もプライベートでも落ち着かなくなってしまいますが、
私は脇の多汗症を克服して集中力が上がり堂々と振る舞えるようになりました。

手術しなくても脇の多汗症は改善できます。
私の場合はデトランスでした。

今なら初回限定2,900円で脇汗対策ができます。
今まで色々な商品を試されてもう諦めている方もぜひ最後だと思って試してみてください。

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